2022年04月23日
メバル合戦! report
チーム(艇)対抗
【 メバル合戦 】 にたくさんのご参加を頂き
誠にありがとうございました!

表彰式で記念撮影♪
優勝は・・・
【team レジット】

記録 30-30-27.5 の 87.5㎝



おめでとうございます!
準優勝は・・・
【team 濱海丸】

記録 31-28.5-25 の 84.5㎝



おめでとうございます!
3位
【team アンリミテッド】

記録 30-25.5-25 の 80.5㎝



4位
【team ダルマ D-marina】

記録 27-27-26 の 80.0㎝



5位
【team ペパーミント】

記録 23.5-23 の 46.5㎝


※すべてのメバルは計量後に沖でリリース致しました
※写真のサイズと記録が異なるものがありますが、
計測時のサイズを記録にしています
report
天候に恵まれ、晴れ、
start時は気温20度と暖かく、水温16度、南の風3mと穏やかなコンディションでした
19:30 いよいよくじ引きで決定した出港順に
D-marinaチームから舫いを解いていく
続々と5艇が桟橋を離れ出陣!
デットスローエリアは追い越し禁止なので、
1000回転程度の低速がもどかしい
出港していく姿を見送りながら、各艇の布陣を見ていく
一番多いのは3人チーム
先頭のD-marina、レジット、そして最後に舫いを解いたアンリミテッドの3チームが3人編成
D-marinaとレジットは戦略が似ていそうで2人が竿を出し、船長もケースによって竿を出す戦略か。
アンリミテッドは船長は操船に専念し、2人が大物を狙っていく戦略。同じ3人編成でもアプローチが異なる。
そして、5名編成で挑む濱海丸.
2名編成のペパーミント。
5名だと竿の本数は多く有利だが、船内が狭くなり取り回しが悪くなるのか?
2名はその逆、竿の本数分不利にはたらくのか?
結果がどうなるのか気にしていると、
チームD-marinaから早速釣果の報告が届く

最初の釣果報告を受けたのは19:45
1投目から釣れ、19:52にはリミットメイクの報告届く

D-marinaチームが入れ替えに入る頃、他チームからも画像が届く
濱海丸から

レジットから

アンリミテッドから

twitterにてリアルタイムで届いた画像を掲載していたが、
20:30頃を境に各チームからの画像が届かなくなる
どうやら本気モード突入か?
21:30 計測所がOPENになり、
21:40 最初に帰港したのは濱海丸
同サイズの場合、先に計測したチームが上位になるので、
サイズが出てる場合は早く帰るのは有利
その後D-marina、レジット、ペパーミント、
最後21:55にアンリミテッドが帰港して舫を取る
19:30出港、22:00帰港がルールなので、
実際に釣りのできる時間がだいぶ少ないこの合戦
片道30分の時間をかけると、実釣90分の勝負
各艇ポイントには悩むと思っていたが、
エキスパート揃いだけあって、準備万端だった模様
帰港~表彰式まで少しお待ちいただいたが、
表彰式では上位チームのタックル、ポイント等のインタビューも
優勝のteamレジット 代表タックルは
ロッド レジットデザイン メバルロッドプロトタイプ
リール ジリオン
ライン フロロ6ポンド
pazdesignのfeel
準優勝の濱海丸 今日最長の31㎝を釣ったタックルは
ロッド オリジナルロッド
リール ソアレ2000番
ライン ナイロン
DAIWAのワーム
とのことでした!
ちなみに釣ったポイントも教えて頂きましたが、
これは参加者のみです <(_ _)>
安全第一で楽しんだこの合戦、
なかなかのハイレベルな戦いになりました
来月以降も新シリーズを開催予定です!
お楽しみに!




tight Lines♪
【 メバル合戦 】 にたくさんのご参加を頂き
誠にありがとうございました!

表彰式で記念撮影♪
優勝は・・・
【team レジット】

記録 30-30-27.5 の 87.5㎝



おめでとうございます!
準優勝は・・・
【team 濱海丸】

記録 31-28.5-25 の 84.5㎝



おめでとうございます!
3位
【team アンリミテッド】

記録 30-25.5-25 の 80.5㎝



4位
【team ダルマ D-marina】

記録 27-27-26 の 80.0㎝



5位
【team ペパーミント】

記録 23.5-23 の 46.5㎝


※すべてのメバルは計量後に沖でリリース致しました
※写真のサイズと記録が異なるものがありますが、
計測時のサイズを記録にしています
report
天候に恵まれ、晴れ、
start時は気温20度と暖かく、水温16度、南の風3mと穏やかなコンディションでした
19:30 いよいよくじ引きで決定した出港順に
D-marinaチームから舫いを解いていく
続々と5艇が桟橋を離れ出陣!
デットスローエリアは追い越し禁止なので、
1000回転程度の低速がもどかしい
出港していく姿を見送りながら、各艇の布陣を見ていく
一番多いのは3人チーム
先頭のD-marina、レジット、そして最後に舫いを解いたアンリミテッドの3チームが3人編成
D-marinaとレジットは戦略が似ていそうで2人が竿を出し、船長もケースによって竿を出す戦略か。
アンリミテッドは船長は操船に専念し、2人が大物を狙っていく戦略。同じ3人編成でもアプローチが異なる。
そして、5名編成で挑む濱海丸.
2名編成のペパーミント。
5名だと竿の本数は多く有利だが、船内が狭くなり取り回しが悪くなるのか?
2名はその逆、竿の本数分不利にはたらくのか?
結果がどうなるのか気にしていると、
チームD-marinaから早速釣果の報告が届く

最初の釣果報告を受けたのは19:45
1投目から釣れ、19:52にはリミットメイクの報告届く

D-marinaチームが入れ替えに入る頃、他チームからも画像が届く
濱海丸から

レジットから

アンリミテッドから

twitterにてリアルタイムで届いた画像を掲載していたが、
20:30頃を境に各チームからの画像が届かなくなる
どうやら本気モード突入か?
21:30 計測所がOPENになり、
21:40 最初に帰港したのは濱海丸
同サイズの場合、先に計測したチームが上位になるので、
サイズが出てる場合は早く帰るのは有利
その後D-marina、レジット、ペパーミント、
最後21:55にアンリミテッドが帰港して舫を取る
19:30出港、22:00帰港がルールなので、
実際に釣りのできる時間がだいぶ少ないこの合戦
片道30分の時間をかけると、実釣90分の勝負
各艇ポイントには悩むと思っていたが、
エキスパート揃いだけあって、準備万端だった模様
帰港~表彰式まで少しお待ちいただいたが、
表彰式では上位チームのタックル、ポイント等のインタビューも
優勝のteamレジット 代表タックルは
ロッド レジットデザイン メバルロッドプロトタイプ
リール ジリオン
ライン フロロ6ポンド
pazdesignのfeel
準優勝の濱海丸 今日最長の31㎝を釣ったタックルは
ロッド オリジナルロッド
リール ソアレ2000番
ライン ナイロン
DAIWAのワーム
とのことでした!
ちなみに釣ったポイントも教えて頂きましたが、
これは参加者のみです <(_ _)>
安全第一で楽しんだこの合戦、
なかなかのハイレベルな戦いになりました
来月以降も新シリーズを開催予定です!
お楽しみに!




tight Lines♪
Posted by D-marina at 08:22│Comments(0)
│釣り大会